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いつまでも敬語を使うのはNG! 距離を縮めるにはタメ口への切り替えを!

time 2016/02/24

いつまでも敬語を使うのはNG! 距離を縮めるにはタメ口への切り替えを!

 

相手を敬う気持ちか、警戒心か

目上の人や上司、初めて会った人などに敬語を使うのは常識です。

これは相手を敬う気持ちの表れだからです。

しかし、親しくなってからでも敬語を使って話すのは不自然です。

「何だか壁をつくられているようだ」と相手に感じさせてしまいます。

つまり、相手にあまり好意を持っていないことを、その敬語で意思表示していると思わせてしまうのです。

また、常に相手と一定の距離を保っていないと不安になるという警戒心の表れかもしれません。

 

こと男女間においては、いつから敬語を脱してタメ口で話せばよいのか、そのきっかけがつかめてないでいる人もいます。

いつまでも敬語で話していては、一向に2人の距離が縮まらないままです。

 

いつからタメ口に切り替えるか

例えば、相手が年上の男性だった場合、大抵の女性は敬語で会話をします。

「今度、映画を見に行かない?」と誘われたら、「いいですよ」と答えます。

「うん、いいよ」とは言わないはずです。

では、いつから「うん、いいよ」と言えるようになるのでしょう。

そのさじ加減は、人によって、相手によって異なります。

「うん、いいよ」と言ってから、「あっ、ごめんなさい」と言えば、相手も「いいよ、そのほうがうれしい」と言ってくれて、あっさり解決することもあります。

 

一方、意中の相手がいつまで経っても敬語を崩さない場合には、自分を受け入れる気がないという意思表示とも考えられます。

そのときは見込み薄と割り切って、あきらめるべきかもしれません。

 

ところで、初対面の人にいきなりタメ口で話しかける人がいますが、これは逆効果の場合が多いようです。まだ仲良くなっていない男性に、「お前さあ、今日空いてる?」と言われたら、女性は「何なの、馴れ馴れしいヤツ」と不愉快に思うでしょう。

もちろん、元々タメ口で話しそうなキャラクターとして、周囲にも、お目当ての彼女にも認識されている人なら別です。

 

 

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